植物のある暮らし | フランスの庭から

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TAG植物のある暮らし

ボルドーのランドスケープ散策、カトリーヌ・モスバックの植物園へ

ボルドー、ガロンヌ河の右岸へ 人々で賑わうガロンヌ河の左岸を離れ、 [関連記事]ボルドー、都市の景観(ランドスケープ)●←Click! 新しい橋を渡って右岸へ。 昔は右岸の方には観光施設的なものは何もなかったそうなのですが、 …

ボルドー、都市の景観(ランドスケープ)

月の港ボルドー、都市の景観(ランドスケープ) フランスには、様々な魅力あふれる元気な地方都市がたくさんあります。 そして、子育てや生活には地方都市の方が住みやすそう、 という事情は日本と同じか、それ以上のようです。 ワイン好きの方に…

ガーデン・ミュージアム、ランドスケープとアーカイヴの話

ランドスケープとアーカイヴの関係について こんにちは! 昨日、一昨日は 国立古文書館とポタジェ・デュ・ロワで行われた ランドスケープとアーカイヴについての 連続講演会に参加しました。 ポタジェはすっかり秋の様相です。 フラ…

秋のポタジェ・デュ・ロワ(王の菜園)へ [その2]

ポタジェ・デュ・ロワ(王の菜園)のエスパリエ つねに進化を続けているヴェルサイユのポタジェ・デュ・ロワは 訪れる度に新たな発見があり、面白さが尽きない場所です。 こちらは桃の木が曲線を描くように仕立てたエスパリエ。 古い壁の…

ル・ノートルの傑作、ヴォー・ル・ヴィコント城 [その1]

フランス整形式庭園のバイブルと言われる ヴォー・ル・ヴィコント城の庭園 17世紀、ルイ14世の財務長官であり、 芸術メセナでもあったニコラ・フーケが作らせた 見事な城と庭園。 この完璧に美しい城館で ルイ14世を歓迎するための豪…

フランスの人気ガーデニングフェア、サン・ジャン・ド・ボールギャール[3]

サン・ジャン・ド・ボールギャールの庭園の花咲くポタジェ ガーデニングフェアの会場である サン・ジャン・ド・ボールギャールの庭園は、 花と野菜を取り混ぜた植栽の ポタジェ(キッチンガーデン)でも知られています。 伝統的な、壁に囲…

フランスのガーデニングフェア、サン・ジャン・ド・ボールギャールの庭園にて[2]

フランス有数の人気ガーデニングフェア、 サン・ジャン・ド・ボールギャールの庭園にて サン・ジャン・ド・ボールギャールは パリから車で30-40分ほどの エソンヌ県にある城と庭園ですが、 初めて耳にするという方が多いのではないかと思…

フランスのガーデニングフェア、サン・ジャン・ド・ボールギャールの庭園にて

フランス有数のガーデニングフェア、 サン・ジャン・ド・ボールギャールの庭園に ロンドンのチェルシー・フラワー・ショーに行くと、 ショーガーデンの華やかさもさることながら、 ナーサリーのスタンドの充実ぶりにも目を見張ります。 樹木類…

パリの公園散歩、ラ・フォリ・ティトン公園

パリの公園、ラ・フォリ・ティトン 久しぶりにパリをウロウロした土曜日の午後、 友人たちとお茶した帰りに (お茶したのはこちら→Chocolaterie de Cyril Lignac お喋りが忙しかったので写真はゼロですが、 有名…

秋のマルメゾン城の庭園|動物たち [その6]

マルメゾン城の庭園の動物たち 庭園というと植物の話に終始しがちですが、 もちろん、自然を支える仲間として 動物たちも重要な役者たちです。 エコロジカルな庭園の管理運営を実践しているマルメゾン城には 羊の放牧地もありました。 …

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10612834_769500649782637_1653841350070690080_n こんにちは☆ 庭好き、ボタニカル好き、アート好きのHirokoです。 フランスをはじめとした様々な庭のこと、庭から広がるアートや旅のことなどを綴っています。ボタニカルとアートのある美しい暮らしをぜひご一緒に♬ ⇒もう少し詳しい自己紹介はこちらへ☆

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