庭の旅 | フランスの庭から

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CATEGORY庭の旅

世界遺産、キュー王立植物園のバラ

パームツリー・ハウスとローズ・ガーデン ロンドン市内から比較的アクセスの良い 大きな庭園といえば、必ず名が挙がるのが キュー王立植物園(Kew gardens)です。 研究機関としての大きな役割を担う 世界遺産にも指定されてい…

日曜日のロンドン、オープン・ガーデンへ

ナショナル・オープン・ガーデン・スキーム イギリスに行くと、 ガーデンやガーデニングについて、 改めて感動することがたくさんあります。 例えば、 ナショナル・オープン・ガーデン・スキーム←CLICK! National Open…

サーペインタイン・ギャラリーのサマー・パビリオン2018

さて、ハイドパークのバラ園に続いて 次のバラ園に行こうかとも思ったのですが、 サーペインタイン池を挟んだ 隣のケンジントンガーデンズまで足を伸ばし、 オープン直後のサマー・パビリオンに立ち寄ります。 サーペインタイン・ギャラリ…

ロンドン、ハイドパークのローズガーデン

勢いに乗ってバラ園巡りが続きます。 ロンドンのハイドパークといえば ニューヨークのセントラルパーク的な存在感の老舗公園。 そのなかにもやはり、ローズガーデンがあるのです。 ハイドパークのローズガーデンにも クィーンメアリー…

シャーリ修道院のバラ園

パリ北方へ車で小一時間ほど、 エルムノンヴィルの森のなか、 ジャン=ジャック・ルソー公園のすぐ近くには 12世紀にルイ六世によって創建されたシャーリのシトー会大修道院があります。 ルネサンス期にはイタリアから名だたる芸術家たちが…

ロンドンの風景式庭園、チィズウイック・ハウス&ガーデンズ [2]

イギリス風景式庭園の初期の作例として知られる チィズウイック・ハウス&ガーデンズ 。 ロンドン市内にあり、 公共交通機関でもアクセスしやすい 希少な歴史的庭園でもあります。 イギリス風景式庭園が目指したのは クロード・ロラン…

ロンドンの風景式庭園、チィズウィック・ハウス&ガーデンズ

ようやく試験やら提出物やらが一段落したら もう6月も後半。 今年もウキウキワクワク予定していた チェルシー・フラワーショウ見学を 直前になって涙のキャンセル。 だって色々終わらなかった(涙)。 リベンジでちょっとだけロンドンと近…

ボルドーのランドスケープ散策、カトリーヌ・モスバックの植物園へ

ボルドー、ガロンヌ河の右岸へ 人々で賑わうガロンヌ河の左岸を離れ、 [関連記事]ボルドー、都市の景観(ランドスケープ)●←Click! 新しい橋を渡って右岸へ。 昔は右岸の方には観光施設的なものは何もなかったそうなのですが、 …

ボルドー、都市の景観(ランドスケープ)

月の港ボルドー、都市の景観(ランドスケープ) フランスには、様々な魅力あふれる元気な地方都市がたくさんあります。 そして、子育てや生活には地方都市の方が住みやすそう、 という事情は日本と同じか、それ以上のようです。 ワイン好きの方に…

フォンテーヌブロー宮殿の庭園に

狩猟の館だったフォンテーヌブロー宮殿の庭園、グランカナル フォンテーヌブロー宮殿といえば フランソワ1世の回廊のフランス・マニエリスム装飾などが思い出されます。 12世紀頃に作られた要塞だったところが狩猟の館になり、 歴代のフラ…

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このブログの運営者

10612834_769500649782637_1653841350070690080_n こんにちは☆ 庭好き、ボタニカル好き、アート好きのHirokoです。 フランスをはじめとした様々な庭のこと、庭から広がるアートや旅のことなどを綴っています。ボタニカルとアートのある美しい暮らしをぜひご一緒に♬ ⇒もう少し詳しい自己紹介はこちらへ☆

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